カレンダー

カテゴリー

最新のエントリー

 

アーカイブ

2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年

検索

LKM512
メイトー
協同乳業研究所

01/21
2011年大相撲初場所いよいよ終盤です

予想通りといいますか、予定通りといいますか、
場所直前ブログ(http://lkm512-blog.com/2011/01/07/)で書いたように、個人的には疲労困ぱいの1週間になっています。
生研センター委託研究の今年度報告書と来年度計画書が本日〆切なのです。
寝不足なのですが、頑張って毎朝早く起きて、録画したNHKの夜中の取り組みダイジェストを朝食を摂りながら見る一週間です。
ブログも結構無理して書いています。

いやー、横綱白鵬負けましたねー。
月曜日に、このブログで「落とし穴がありそうだ」って書いたのが当たりましたね。(http://lkm512-blog.com/2011/01/17/
心技体の"心"を最も大事にしている横綱。心が乱れていたようです。
調子の良かった把瑠都は足を痛めたようで、ボロボロと失速。
同学年の魁皇は右肩が痛そうですが、早くも(失礼?)勝ち越し、一安心です。
もう、優勝争いを楽しむことはできない状況といっても過言ではないでしょう。

こういう時は、LKM512ヨーグルトを差し入れしている春日野部屋!
栃ノ洋関は優勝争いに顔を出す位調子は良いようですが、上位の2人は苦しんでいますね。
特に、栃ノ心関は怪我もあり苦しそう。
私も報告書作りで苦しい毎日を送っており、妙に共感してしまいます。
おっと、幕内だけに注目している場合ではありません!
十両の栃乃若関は3敗です。
「お願いやから、十両優勝目指して頑張って~。」Fight}┏(`□´┏)

終盤は、勝ち越すか勝ち越さないかギリギリの力士の相撲をみるのも楽しいですよ。
特に来場所の三役がかかっている、鶴竜、豊ノ島、阿覧、玉鷲、豊真将、德瀬川。

書類提出が終わる私は、この土日は、ゆっくりテレビで観戦します。
本当は観に行きたいけど...。

01/20
京都出張(その3)

基本的に、乗りの良い私は、心の底から嫌だとは思っていませんでした。
すぐに、学生君が、ジャージと運動靴とネックウォーマー(?何て言うのかわかりませんが、首を暖めるもの)を持って来てくれました。
スーツを脱いで、ジャージに着替え、Yシャツとコートと手袋は自分のものを装着です。

登山の様子も箇条書きでいきましょう。
1.極寒の中、大文字山に登る勇者は6人であった。
2.10分程歩くと、銀閣寺の前に到達し、さらに登ると突然前が見えない暗闇になった。
3.懐中電灯は2つ。先頭と最後尾。
4.私は4-5番手の位置で歩いたが、前の人の背中を見失わないよう必死だった。
5.道は相当ぬかるんでおり、凍っているところもあった。
6.坂道も説明以上にきつかった。
7.暗くて滑るので予想以上にきつかった。
8.先頭を行く学生の歩くスピードが早くきつかった。
9.会話は「わっ、うぁっ、やばっ、すべった、ぎゃっ、まだ~、どこ、うぉっ、いてっ、しんどい」の組み合わせで8割位占められていた。
10.「研究とはこんなもんや。暗闇をもがいて進んで行った者だけが、素晴らしい結果、すなわち綺麗な夜景に出会えるんや」と偉そうなことを言っている奴がいた。
11.ずっと暗闇の中であったが、長い階段を上ると、突然、開けた場所があらわれ、眼下に京都市街の夜景が広がっていた。
12.確かに近くて綺麗な夜景であった。
13."100万ドルの夜景"と言っていたが、京都なのでドルは使わないで欲しかった。
14.8,500万円程度の夜景になるのか?と心で思っていた。
15. "大"という文字の中心(横棒と縦棒がクロスする場所)に位置する場所の眺めは最高であった
16.帰り道の方が滑って怖かった。
17.帰り道は、身の危険を感じ、一瞬たりとも気を緩められなかった。
18.遭難しないよう皆気を付けていた。「京大研究室、大文字山で遭難」格好悪過ぎる。
19.先生は3回程、滑ってこけたようだ。
20.カップルがいつもいるということであったが、誰もいなかった。
21.下山後、お洒落なバーに行ったが、カクテルの前に水をがぶ飲みした。
22.ホテルまでタクシーに乗ったが、「さっき大文字山に登った」と言っても信じてくれなかった。
23.今、思い出すと、非常に楽しく、一生の思い出になると思う。
24.次にこの研究室に来る時はスーツで来る必要はないと思った。

以上。

とにかく見て下さい。これが真冬の大文字山から見る京都市街です!

201101201.JPG我々が立っている所が、"大"の文字の中心(横棒と縦棒がクロスしている場所)です。皆、登りきった爽快感のある顔していますね。1時間登り続けたので暑くて上着を脱いでいますが、極寒です。周囲は凍結していました。


2011012022.JPG左側の明るい塔は京都タワーです。


201101203.JPG真ん中の暗い場所は京都御所、手前の暗い場所は京都大学です。あそこから登ってきました。

01/19
京大出張(その2)

「大文字山登りましょう~!」
「はぁ~? 大文字山って、あの漢字の"大"って形で燃やす山?」
そもそも私はその山が何処にあるのかも知りません。

「めっちゃ夜景きれいですから。」
「嫌やっ!」
と言い合いしている内に、各自が色々な大文字山情報を話していました。

情報を私なりに分析すると、
①大文字山の頂上には京大から歩いて1時間ちょっとで到達できる。
②暗い場所はあるが、そんなに険しい山道ではない。
③とはいえ、スーツと皮靴では絶対無理なレベル。
④途中でキツイ坂道もある。
⑤夜景は本当に綺麗なようである。
⑥私の生まれ育った奈良・生駒山から大阪市街の夜景を見るより街が近いらしい。
⑦従って、カップルが夜景を見に来ることが多いらしい。
⑧誰とはいわないが、この研究室の中にも女の子を誘って夜に登ったことがある奴がいる。
⑨途中に応仁の乱の戦死者がたくさん埋葬されていた場所がある(少し興味がある)。
⑩京都はその日の朝も雪が降っていた(確かに昼の新幹線は遅れていた)。
⑪しかも、この日は全国的にこの冬一番の寒波が来ている。
⑫学生さん達も、本当に行くのかどうか成り行きを見守っている。
⑬ちなみに私は夜景などこれっぽっちも興味がない。
⑭断り続けていると、5千円払うから一緒に登ろうと誘われている(心が揺れる)。
⑮酒の勢いであることは間違いない。
⑯ふと気が付くと、先生は登る気満々になってきている。
⑰やばい雰囲気である。

間もなく、先生が、
「じゃー、登りますかーっ」

(((!!(゚ロ゚ノ)ノえぇ!!

つづく

01/18
京大出張(その1)

今でもあれは夢だったのではないかと思う程、理解困難な出来事でした。
ただ、証拠写真がありますので、間違いなく事実です。
関係者はこのブログに書かれることを楽しみにしているようなので書くことに致します。

それは10日程前の1月7日(金曜日)のことです。
研究の打ち合わせで京都大学に行きました。
予定通りの時間に着いて、有意義に打ち合わせもできました。
「せっかくなのでセミナーをして欲しい」と事前に頼まれていたので、1時間15分程度のセミナーもやりました。
研究室のクローズのセミナーの予定でしたが、他の研究室の先生方も結構いらっしゃいました。
腸内細菌は専門外とはいえ京大の方々なので、どうプレゼンしようかと迷っていたのですが、雰囲気が良かったので、 "笑いたっぷりバージョン"でプレゼンを敢行しました。
結果はGood!
あんなに熱心にメモをされながら聴いて頂いたのは初めてです。
熱心さのあまり、プレゼン中に何度も止められて質問されたのも初めての経験です。
やり甲斐があり、楽しかったです。

その後は、研究室で懇親会。
研究室飲み会は理系出身者なら誰でも経験すること。13-4年ぶりのことです。
私が着いた時から、妙にニンニク臭がしていたのですが、
それは先生がダッチオーブンで、チキンを調理して下さっていたからだとわかりました。
料理の名前は忘れましたが、それは美味かったです。
学生さん達は、食欲旺盛。巨大なピザもどんどん胃の中に入っていきます。

ウンコ話、学生さんの恋愛話と盛り上がりながら、目の前の日本酒は軽く1升なくなり、次の瓶に突入していました。
酔っ払ってきました。時計はちょうど10時をさしていたと思います。
「ここら辺で中締めをして、先生達と四条辺りに飲みに行くころかなー」
なんて思い始めた頃です。
このブログにも登場したことがあるシン君が、
「大文字山登りましょう~!」
????????? 
明日へつづく

01/17
2011年大相撲初場所前半戦を終えて

社内研修、生研センターの年度末報告書作りと忙しく、相撲に集中できない状況ですが、もちろんそんなのは関係なく淡々と進んで行き、もう中日を過ぎましたね。

当たり前のように、横綱白鵬が単独トップという状態。
これまで完璧過ぎるので、どこかで落とし穴がありそうな気もしますが、やっぱりないですかね。
盛り上げるためにも、把瑠都や琴欧洲にはきっちりと追走していてもらいたいです。
が、いつも通り、後半失速してしまうのでしょうか?
特に、今場所の把瑠都は力強く調子が良いと思うので、期待しています。

やっぱりヨーグルトを差し入れしていると、緊張感が違いますね。
贔屓の力士がいるというより、全ての力士が好きだった私にとっては、不思議な感覚です。
春日野部屋の力士が登場するとちょっと緊張するのです。

栃煌山関は琴欧洲と日馬富士の2人の大関には勝ったのですが、いまいち調子が上がりません。
栃ノ心関は不調。場所前に太ももを痛めたと聞いています。
木村山関3勝5敗。
ですが、ベテラン栃乃洋関は自身初の初日から7連勝!
7勝1敗で白鵬を追走しています。
やっぱり実験と同じように、LKM512は若者よりベテランの方が効くのでしょうか?

後半の巻き返しを願って、明日、再びヨーグルトを差し入れします。

そうそう、1月14日の春日野部屋のマネージャーさんのブログにLKM512入りヨーグルトを差し入れした件が掲載されています。
「ヨーグルトできっと勝つぞ」
http://ameblo.jp/t-taiki/
時間があったら、こちらも読んでみて下さい。

01/13
実は通販やってまして、それで、明日まで送料無料です

私のポリシーもありまして、このブログで宣伝はしたくないのです。
だから迷いました...、が、読者の方にとって朗報なので、初めて宣伝させて頂きます。

今週、通販で、LKM512の入ったヨーグルトの送料無料キャンペーンをやっています!
http://item.rakuten.co.jp/meitoon/08/
基本的に、病院や学校給食と販売店(町の牛乳屋宅配屋さん)経由でしか販売していない貴重なヨーグルト。
つまり、スーパーやコンビニでは入手できないのです。
「食べたい!」と問い合わせが多いので、半年ほど前から、通信販売をひっそりと開始しておりました。
しかし、通販用に設計した商品ではないため、通常価格にクール宅急便代金が加算されるということで、かなり割高なヨーグルトになっています。
私も、宣伝するのも申し訳ないので、黙っておりました。

ところがです。
調べてみると、固定のお客様がついてきたのです。
誠にありがとうございます m(μ_μ)m

ということで、LKM512プロジェクトのメンバーで、
「一度、送料を取っ払って売ってみよう!」
ということになりました。

12個セットで1,512円。 "1番、512菌"
また、「512が好きだな~」と思われた方、いるでしょう?
いえいや違います。
120円(1個)×12個(1箱)×1.05(消費税)=1,512円なのです。
はい、偶然です。

続けて食べればウンコの色が変わりますから、是非、お試し下さい!
大相撲好きの方、今場所は栃煌山と栃ノ心もこのヨーグルト食べてますよー。

この機会に是非お試し下さい。
http://item.rakuten.co.jp/meitoon/08/

01/11
でき過ぎたストーリー(LKM512が勝った記念日)

先週金曜日、春日野部屋にLKM512ヨーグルトを差し入れしたことを書きましたね。http://lkm512-blog.com/2011/01/2010-16.html
そして、
「特に、幕内上位の栃煌山関と栃ノ心関には、別のヨーグルトを食べているあの大関に一泡吹かせてもらいたいものです。」
とも述べました。

昨日、2日目、私は国技館に観戦に行きました。
といいますか、既にチケットを持っておりましたので、行くことになっていました。
初日、テレビで中継を見ていると2日目の取り組みの発表。
結びの一番の2番前の取り組みは、なんと、
"琴欧洲 vs 栃煌山"

「なに~っ。」

私は運が良いです。直接応援できます。

さて、当日、午後5時40分頃、その2人が土俵に上がりました。
非常に人気がある琴欧洲。
後ろの席の小さい女の子も必死で琴欧洲を応援しています。
東側のタマリ席に座っていた私からは、仕切りの時間は琴欧洲のお尻が中心のアングルです。
「やっつけろ、やっつけろ、上手だけは取られるな!」(私の心の中)

制限時間いっぱい。
バチッとぶつかって2秒足らず。
私の5m程前に琴欧洲が栃煌山に寄り倒されて落ちてきました!!!
\(^O^)/  8(≧▽≦)8  \(^O^)/ v(^o⌒)-☆ (^-^)∠※PAN!

私の中では、
LKM512があのヨーグルトに勝った瞬間です!!!
2011年1月10日はLKM512の歴史年表に載ることでしょう。

110111.jpg
建設中のスカイツリーと両国国技館

01/07
2011年大相撲初場所がはじまります!

正月明け早々ですが、奇数の月の第2週目の金曜日は、2日後から始まる大相撲本場所のことを書く日です。
待ち遠しいのですが、今場所だけは来て欲しくなかったのです。
なぜなら、今年の1月はめちゃくちゃ忙しいから。
生研センターの委託研究の今年度まとめと次年度計画書を作成しなくてはならないのです。
月末には学会発表もあります。
大相撲も連日見なければいけないですし...。
つまり、初場所が始まるということは、私にとって"地獄に突入する"ことを意味していたからです。

さて、本題に移りますが、先場所大活躍した豊ノ島が幕内上位で相撲をとります。
どうなりますかね?
私と同学年の大関魁皇は応援しますが、先場所のようなことは起こらないと思います。
全然報道されておりませんが、カド番の大関日馬富士は怪我が治ったのでしょうか?
先場所白鵬に勝って目覚めたといわれる稀勢の里、私は期待を裏切られると予想しています。

などなど、頭に思い浮かんだことを書きましたが、
今場所は
「栃煌山、栃ノ心、栃乃洋、木村山を擁する春日野部屋軍団に期待!!!」
といいますか、それで頭がいっぱいです。

なぜなら、春日野部屋にLKM512ヨーグルトを差し入れしたからです。
(厳密には本日発送するのですが)

「えっ」と思われた方も多いでしょうが、経緯は話せば長くなるので省きます。
秘密のネットワークができたということです。

特に、幕内上位の栃煌山関と栃ノ心関には、別のヨーグルトを食べているあの大関に一泡吹かせてもらいたいものです。

本気で応援しています ☆(^□^)☆ フレーッフレーッ

01/06
私のお薦め

「奈良の名物は?」
と聞かれることがあるが、私は迷わず、"たなかの柿の葉寿司"と答えることにしています。
正直言いますと、奈良の名物としての地位があるのか否かはよくわかりませんが、名品であることに間違いはありません。
ただ、私が奈良の実家から戻る時に、ほぼ毎回購入しようと思うくらい美味しいのでそう答えています。
10個位ぺロっと食べられます。

奈良の五條に本店があり、奈良県外にも関西を中心にショップが点在しておりますが、関西圏外には殆どお店はありません。

強く主張しておきますが、柿の葉寿司なら何でも良いわけではありません。
"たなかの柿の葉寿司"です。

よく利用するJR京都駅の弁当コーナーに柿の葉寿司は販売されていますが、
これは"たなか"のものではありません。
一度、買い忘れてこちらを購入したのですが、明らかに味が違います。
伊丹空港の土産屋も、"たなかの柿の葉寿司"ではない商品が数店舗で売られていますが、1店舗だけ"たなかの柿の葉寿司"がひっそりと売られています。
店舗で購入できない方は、全国発送されていますので、是非、取り寄せて食べてみて下さい。

念のため書いておきますが、私は"たなかの柿の葉寿司"のまわし者ではありませんよー。
ただの1ファン、赤の他人です。

さて、問題は協同乳業本社の検閲ですね。
特定の商品を一方的に褒めまくる内容のブログを掲載できるのか?
とも思いますが、それは考え過ぎで、私は、ただ、おいしいことを伝えているだけです。
今度、土産に買ってきてあげるから掲載してちょうだい。

110106.JPG
今回は年賀版を買ってきました。特別に海老がついていましたが、やっぱり鯖と鮭が最高ですね。一番右は鯛です。会社で夕方ペロッと食べました。

"勝手に奈良県観光大使"より

01/04
卯年

少し遅いですが、明けましておめでとうございます。

今年は卯年ですね。
ウサギは我々の研究でも大事な動物の一つです。
といいましても、あまり薬や食品成分の効果・効能を調べるために使うことは少ないですね。
マウスやラットで試験して、ヒト試験へのスケールアップの流れで、ウサギ実験に移行ということには殆どなりません。
少なくとも私のような研究では、そう言い切れます。
主としてウサギの役割は、抗体を作るためです。
「抗体?」と思われる方も多いと思いますが、そう、免疫と関係している抗体です。
ウィルスに感染したら、それをやっつけるために体内で作られる抗体です。
一度作られると記憶され、2回目以降に同じウィルスなどが入ってきたら、すぐに免疫担当細胞が作り出し、それをやっつける抗体です。

抗体はウィルスなどの抗原(異物)と特異的に反応します。
"鍵と鍵穴"の関係と表現されますが、特定の物質(その殆どがタンパク質)にのみ反応するのです。
ですから、この性質を利用して、生体内の特定の物質のみを観察したい時に、極めて便利なのです。
血液、尿、私なら糞便中のあるタンパク質を定量(濃度を測定)したい時、
あるいは組織(肝臓、腸、脳など)の中のどの部分にタンパク質A(例えば老化やガンに関連する物質など)ができているのか?という実験にも使います。

その調べたいタンパク質を抗原としてウサギに注射し、暫くするとウサギがそのタンパク質に対する抗体を作るので、採血して、それを精製して研究に使うのです。
ウサギはマウスやラットと比べ、多く採血できるので有難いのです。
一昔前は、自分達で目的物質を標的とした抗体を作っていましたが、
今では、ありとあらゆるタンパク質の抗体が販売されていますので、購入できます。
信じられないでしょうが、1 μg(1gの100万分の1)で数10万円するものも多いです。

今日は、ちょっと違う視点でウサギを紹介致しました。
何故か、年明けは研究者バージョンでスタートしましたが、今年もウンコネタは満載で楽しくいきますので、よろしくお願い致します。

           
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104