03/31
継続は力なり

あざーす!!お元気ですか?
2日連続登場、営業担当のマサキです。

実は、最近メタボではないかと不安になっています...。
最近、ずっと続けていたサッカーを全然やっていない。
まあ、そんなにすぐには太らないでしょって高をくくっていました。

それが間違いでした...。

ぷくぷくと太り、言い訳がつかない状態にまでに...。体重計に乗るのも怖い...。

これはまずい!!運動せねば!!って考えまして、
実は昨日からランニングと筋トレを実施しています。
考えたら、即実行!!これって意外と大変です...。
さらに大変なのが、継続すること!!これが一番大変!!


実は、最近PJメンバーで、1ヶ月間毎日LKM512を摂取して、
体調の変化を実感しようってことを試みました。
やっぱりPJメンバーがLKM512の成果を分かっていないと説得力が無いですもんね。
これで大変だったのが、毎日食べるってこと。
いくらLKM512がすごいっていっても、一回食べただけじゃ成果なんて出ない。
やっぱ継続が一番大事。
しかし、一週間、意識して継続したら、なんと習慣付いちゃいました。
歯を磨くような感覚ですね。昼食後にヨーグルトを食べる。
こうなったら私達の勝ちですね。
もともと食生活が悪かったので、みるみる体調が良くなるのが実感できました。
ウンチなんかするするって感じですよ(笑)LKM512恐るべし。

ってことで、次なるは自分の体のシェイプアップが習慣付くように頑張ります!!
目指せ!高校時代の体!!

03/30
自己紹介

あざーす!!
営業担当、4月から入社3年目になるマサキといいます。

ずっと部活でサッカーをしていたため、部活用語が定着してしまい、
「おはようございます」も「お疲れ様です」も「ありがとうございます」も
全て『あざーす!!』に聞こえるようです。
(本人は区別して話してるんですけどね...)

私の紹介ですが、実は、高校時代は毎日牛乳を1ℓ飲んでしまうような牛乳好き!!
(これ実話ですよ。母親が毎日牛乳を買うのが辛いって嘆いてました。
社内には牛乳飲めない人も多いですけどね~)

そんなこともあり、自分の好きなフィールドを目指し、大学では畜産関係を勉強。
そこでビフィズス菌のことも勉強していたんですよ。

だから、今回このLKMプロジェクトメンバーに呼ばれた時には、
『よっしゃー!!』って感じでした。
自分の知識を直接活かせる!理系脳発揮するぞ!って感じでした。
ただ、PJメンバーになってわかったのは、自分の知識なんてまだまだってこと。
しかし!負けん気が強いのが自分の特徴!!全部吸収して、成長していきますよ。

03/26
調子にのって

タイトル通り、調子に乗って、
「琴欧洲 & プロバイオティクス」
でYahoo!検索しました。

えぇぇーっ!
28,700件中、1位と2位に私のブログが出てくるじゃないですか。
しかも、
琴欧洲をヨーグルトの宣伝に使っているあのメーカーに関連するホームページより上位に出てくるではないですか。 Σ(゚ロ゚;)
勝った!

お尻に惚れたって個人的感情を書いただけですが・・・。

kensaku2.jpg

あー、ちょっと興奮して連絡を忘れるところでした。
学会シーズン到来のため、本日から3月末まで私のブログはお休みです。
プロジェクトメンバーからメッセージが出てくると思います。

では、いってきまーす! 

03/25
ブログの実験です

大相撲開催中は相撲の話をすればアクセス数が増えるのか?
連日の相撲ネタ掲載で実験です。

両横綱に隠れていますが、今場所頑張っているのはベテラン大関魁皇です。
私と同学年で、もう体はボロボロなので、いつも心配しながら応援しています。
ちなみに、私は自己紹介ではいつも「魁皇と同学年」って言っています。
誰もピンと来ないようですが・・・。
今場所は、場所前に虫垂炎(もうちょう)を発症して稽古不十分と聞いていたので心配しておりましたが、
9-10勝はできそうな雰囲気で安心して観戦しております。

ところで、話は変わりますが、
盲腸ってどこにあるかご存知ですか?
小腸と大腸の境目にありますが、ヒトの盲腸は小さく、痕跡程度の器官です。
しかし、マウスやラットは大きな盲腸があります。
これは巨大な発酵タンクの役割をしていて、
植物性の餌を食べる動物では繊維成分の分解を盲腸内細菌が担っているのです。

ヒトを使った腸内菌叢の研究にはサンプルとしてウンコを使いますが、
マウスやラットでは盲腸内容物を使う研究者も多いです。
無視できないからです。

これがマウスを使った腸内環境研究の悩みの種。

ウンコか盲腸か?
盲腸かウンコか?

あー、うまく使い分けているつもりでしたが、
また頭が混乱してきたので、今日はおしまい。

03/24
ビフィズス菌 & 大相撲

春場所も、朝青龍と白鵬の一騎打ちですね。
両者とも殆ど隙がない状態だと思います。
ただ、そこにばかり注目され報道されるため、
他の力士の成績がよくわからず、インターネットで調べようと思いました。
大相撲って検索したつもりが、先に検索していたビフィズス菌が消えていなかったようで、
「ビフィズス菌 & 大相撲」
でYahoo!検索

あれれっ!
29,100件もヒットしたのに、読売のニュース速報の次は、
私のブログが出てくるじゃないですかーっ Σ(゚ロ゚;)

びっくりしたので、報告です。


kensaku1.jpg

03/24
おひさしぶりです

おひさしぶりです。
営業企画部のサトシです。
先日、企業訪問ということで
テレビ朝日「シルシルミシル」の撮影がありました。
私が入社してから初の大規模な撮影の為、
勝手がわからず、
企画部のメンバーはバタバタしながら何とか当日を迎えました。

当日は朝早く強風の中にもかかわらず
くりぃむしちゅーさん。
いとうせいこうさん。
バナナマンさん。
今井りかさん。
に来ていただき撮影を行いました。
当社も総勢70名で出迎え歓迎セレモニーを行いました。

放送予定は
4/8(水)23:15~ です。
(注!地域によって放送時間が異なります!)
是非ご覧ください。

撮影の様子↓

sirusiru.jpg

03/19
アトピーに効く

2月の初めに、花粉症の話を3回にわたり連載しました。
反響が大きく、しばらくこのブログが検索上位にありました。

その内の2月3日のブログで、
「アトピーに効くって研究成果がある」
という話が出てきますが、
これを詳しく聞きたいって問い合わせが多いので、
ちょっとお答え致します。

この研究は、
理化学研究所バイオリソースセンター微生物材料開発室
慶応義塾大学医学部漢方医学センター
あらなみクリニック(静岡県島田市)
との共同で実施したものです。

被験者は
15歳から50歳の大人のアトピー性皮膚炎患者で、
ステロイドなどの免疫抑制剤での治療を実施せず、
漢方薬での治療を試みている患者さんを対象としました。

ビフィズス菌LKM512入りヨーグルトを1ヶ月間食べていただき、
アンケート調査、免疫系の指標、腸内環境の変動を調べて、
その有効性を確かめたものです。
どうして効くのか、専門的な説明は非常にややこしいので、今回は省き、
今後、数回に分けてわかりやすく説明したいと思います。
ひとつ、
簡単なアンケート結果を紹介しますと、
10人中4人の方で"かゆみ"が軽減したようです。

この内容は、英国のアレルギー専門ジャーナル
Clinical and Experimental Allergy 37: 358-370 (2007年)
に 掲載されております。

日本語では、
バイオインダストリー(シーエムシー出版)、2008年9月号の
アレルギー特集に
「ビフィズス菌LKM512による成人型アトピー性皮膚炎緩和効果」
というタイトルで解説しております。
(他にも、アレルギーの臨床(北隆館)など専門誌で解説しております。)

また、
3月27日(金)に、
日本薬学会第129年回(京都)で開催される
シンポジウム「常在微生物の解析とその制御による疾患の克服」
でも3番目の演者として講演致します。
興味のある方、参加して下さい。

今日は、真面目な一面を出してしまいました。
ちょっと照れくさい(=´Д`=)ゞ

03/18
途中経過

皆さん、早いもので3月の中旬です。
今年の目標はまだ継続中ですか?

私はちゃんとやってます。
何を?
と思う方は1月5日のブログへ行って下さい。

そうです、排便回数を数えているのです。
2月終了時点では、意外と少なく、
合計82回!
1日平均1.39回というペースです。

どうですか?

と言われても、何とも言えないですね。

私も、
「少な過ぎる」と言われても困りますし、
「多すぎる」と言われても困ります。
でも、
「そんなもんやろ」と言われたら、少し腹が立つような気がします。

ところで、
1.39回×365日
=507.35回/年間
512回になったらおもしろい!
「LKM512を毎日食べたら、1年で512回ウンコが出ました」
なんてね。

03/16
関取の美しい肌

お肌の話を連発します。

私は大相撲が大好きです。
家でテレビがついていたせいでしょうか、北の湖-輪島の時代から、ずーっと見ています。
特定の力士が好きということではなく、相撲自体が好きなのです。
小学校、中学校、高校と授業の間の休み時間はいつも同級生と相撲を取っていました。
まわしはベルトなので、いつもズボンのベルト通しはボロボロ。
大人になってからは、相撲を取ってくれる人が殆どいないので寂しいです。

そういうわけで、数年前から東京で開催される1(初)、5(夏)、9(秋)月場所は
休暇を取って両国国技館まで相撲仲間と観戦に行っております。
最初は2階の椅子席で観戦していたのですが、少しずつ前で見たくなり、
朝青龍の復活で大騒ぎだった2009年初場所、
ついに土俵際の溜席(砂かぶりとも呼ばれる)にデビューしたのです。
テレビで見ていると力士が落ちてくる危険がある、あの席です。
(実際は溜席の後ろの方で、力士が落ちてくる危険はなかったです)
チケットを取るのは大変で、友人が早朝5時台から国技館に並んで整理券をゲットし、
次の日も朝から国技館に購入に行ってくれて、やっと取れました。感謝!

私は毎回、昼前には国技館に入り、
三段目や幕下の取り組みからじっくり観戦しているのですが、
いつも、
「地位が上がるにつれ、力士の肌が綺麗になっていくな。」と感じます。
特に、幕内の上位の力士たちの大半は芸術的な美しさを感じます。
朝青龍や白鵬の肌が非常に綺麗であることはテレビ画面からでもわかると思います。
最初はオーラのせいかなと思っていたのですが、冷静に写真等で見ても綺麗です。
激しい稽古をして、よく汗をかくからであるという説明を聞いたことがありますが、
それなら、下位の力士も同じはずです。

私は胃腸が強いためではないかと考えています。
力士は体重を増やすことも仕事。食事も稽古だといいます。
でも、いくら体を動かしているといっても、あの食生活は暴食でしょう。
胃腸に相当負担がかかっているのは間違いありません。
若いのに体調を崩す力士が多い原因であることは、誰の目にも明らかです。
腸の大事な仕事、
①消化、②栄養素の吸収、③不要な物質の排除(有害微生物やアレルゲンを吸収しない)
がきっちり機能してこそ健康が得られ、
そして綺麗な肌が形成されると思います。
もちろん消化やビタミン産生に大きく関与している腸内菌叢も重要なファクターの一つです。
力士の腸内菌叢も調べてみたい!
例えば、同部屋所属の入門10年の力士のウンコをもらって研究したら、
同じちゃんこを食べていても、
幕内上位の関取と幕下の力士とでは腸内菌叢に明確な差がでるような気がします。
あの食生活に耐えて正常に機能する胃腸を持っていることも強くなるための必須条件、
つまり、
強い力士は腸も元気だから、当然、肌も綺麗ってわけです。

ところで、先場所の溜席、東側だったのですが、
運命なのか、お尻が真正面にくる席でした。
仕切っている時は東方力士のお尻をずっと正面に見ているという状態。
私は元大関北天佑のお尻が好きで、それを目指して鍛えていましたが、
今回、新たに大関琴欧洲のお尻の美しさに惚れました(*'ー'*)

03/09
肌年齢はマイナス10歳

ちょっと忙しくて放っていたら、社長にブログが乗っ取られそうになっていました。
さらに、今後書こうとしていたネタに関連していることが書いてあるではないですか(ノ゚ο゚)ノ
慌てて便乗!

2/19の社長のブログに「LKM512は若さを保つ」ってありますが、
これは今月末の学会で発表しようとしている内容で、ちょっとフライングですかね。
この発表に関する稟議は回覧済みなので、社長の頭では既成事実になっているのでしょう。
私の仕事が社長にタイムリーに認識されていることは、喜ばしい限りです。

さて、書こうと思っていたのは若返りに関するちょっとした話です。

昨年11月、この地域(東京都西多摩地域)の栄養士さんが中心となり開催される
「みんなの栄養展」で講演に招かれました。
講演後、展示室をウロウロしていると肌年齢チェックのブースを発見。
話のネタにと、少し順番待ちをして、大きな機械で測定してもらったところ、

"肌年齢は25歳、肌健康度はA"
"あなたは実年齢よりもとても若い肌をされています。"
という結果が出ました。(添付の測定結果を見て下さい)

なんと、実年齢(35歳)より10歳も若かったのです!

hada.JPG


測定してくれた担当者は
「普段どんなお手入れされていますか?」

後ろに並んでいた女性は
「次に測るのは恥ずかしくて嫌だわ。」

私の、寝不足、飲み過ぎの生活サイクルを知っている人は
「なんで?」

ブログに登場したことのある広報担当のマイさんは
「・・・。」 (「負けた」という心の声が聞こえました。)

理由は私にもわかりません。
特別なケアは何もしてないことは断言できます。

他人と違うのはLKM512を10年近く食べ続けていることですかね。
週に1kg程度のLKM512入りのヨーグルトを食べています。
1日150gくらい。大した量ではありません。
食べたくない気分の時は食べません。
こんな程度です。

LKM512の美肌パワー? ほんまかいな?
と思いつつ、
私の腸内腐敗産物の濃度は非常に低いのも事実。
腸内ポリアミン濃度が平均より高いも事実。
つまり、腸内環境が良好であることは事実。

信じる方は勝手に試して下さい。継続が大事な気がします。

ついでに書きますが、
私が本当に自信を持っているのは"おしり"の肌年齢です。
5歳半の娘のおしりと比べても、同レベルのきめ細かさです。
おそらく実年齢マイナス20歳位でしょう。
会社のブログなので写真を見せられないのが残念です。

           
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