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LKM512
メイトー
協同乳業研究所

12/09
初雪

今朝は雪です。
それも結構激しく降っています。
この冬一番の寒気が来ると通勤中車内のラジオニュースで聞いていましたが、
雪が降るとは思っていなかったので、少し驚きです。
私の職場から見える風景です。
20111209.JPG

「関東地方、山沿いでは○○」
という予報をよく聞きます。
この"山沿い"が何処を示すのか、いまだ不明です。
多くの方は、栃木県や群馬県をイメージされているようですが、
ここ東京都西多摩郡日の出町も、天気としては該当することが多いです。

冬本番スタート。
いよいよ野菜も甘みを増してきますね。
そして、今週紹介した晩秋の虫であるジョロウグモなどは、
初雪と同時に姿を消すことになると思います。

虫好きには少し寂しいですが、寒い冬がきっちりやって来ることも大事です。
一定以下の低温を経過しないと、ちゃんと花が咲かない植物があります。
程々に寒い冬を期待したいですね。

と、今日は当たり障りなくまとめましたが、私の体調が思わしくないんですね。
不思議なもので、体調が悪いとジョークも毒々しさも出せません。

実験の関係で、1ヶ月間摂取を止めていたLKM512入りヨーグルトの摂取を
昨日から復活しましたので、来週には回復することでしょう。

12/05
恐怖の口内炎

口内炎はできやすい体質ではありますが、こんなことは初めてです。
我が人生最大の被害を受けましたので報告させて頂きます。

少し体調が悪くなっていたり、強いストレスがかかったりすると口内炎は発生し易いといいますが、そのような状況が原因でしょうか?

只今、体をはった(決められた食事を食べ、それ以外は食べない)実験の真っ最中。
詳細は企業秘密ですが、私がトライする研究の価値を理解し、協力してくれる勇者達と一緒に私も被験者の一人になっています。
失敗は許されない試験。
自分で責任を持ってきっちり実施したいのですが、私自身が被験者でもあることも考慮し、
また助手Kの責任感を育むために、敢えて、助手Kに全てを任せております。
これがとんでもないストレス。自分でやる方が100倍楽。

ちょうど、学会の要旨提出の時期でもあります。
共同研究者の皆さんに意見を伺いながら、要旨作成。
結局は私が発表代表者でない演題要旨まで私に回ってくる始末。

そして、先日ブログでも紹介した恐怖の1月が迫り、既にその作業が入ってきておりますし、
うまくいっていない実験もある...、修正が進まない論文もある...。
自動的に夜遅くまでやらなければならなくなり、睡眠不足に陥っていました。
私の健康の源、ビフィズス菌LKM512も試験のため3週間以上摂取禁止中。
ストレス、ストレス、ストレス。ストレスフルな状況でありました。

以下、経過報告です。

月曜日
舌の左側が少し痛く、よく見ると小さな口内炎があった。

火曜日
下の左側はかなり痛くなり腫れてきた。
しかし、実験中のためビタミン剤は飲めず、軟膏薬も塗れない。悪化の一途をたどる。
この日は1時間×3回も講義したので、益々痛くなっている。

水曜日
食事は当然、喋るのが苦痛になってくる。
ふと鏡で見ると、舌の前方にも小さな口内炎が...。ショック
これを2号と名付ける(自動的に左側の口内炎は1号)。
小さいくせにかなり痛い。
1号の周囲は腫れ上がり、最盛期と思われる。
塩分と熱を持つ味噌汁...、これほど恐ろしい食べ物はない。

木曜日
ちゃんと喋れていないと周囲に指摘を受けるレベルになり、仕事にも支障が...。
電話の応答が困難。
ふと鏡を見ると、2号の横に3号、さらにその横に4号が発生。
1号の周囲は腫れあがり、歯にあたり、常に激痛が走る。全く治る気配がない。
限界...。
薬を使いたいが実験中であるため必死で我慢。根性以外に心を支えるものはない。
何も食べたくないが、実験の性質上、涙を流しながら1日3食。
こんな時に限って、助手Kがデザートにオレンジを出してくる。
本当の涙も出てくる。
食事は極力メンバーと時間をずらし、喋らなくて済むように細かい努力をする。
頭が痛いのか、歯が痛いのか、耳が痛いのか、喉が痛いのか、識別できない位に痛い。
夜、痛くてすぐに目が覚める。
見る夢も口内炎...。

金曜日
恐々鏡で観察すると、2号のすぐ上側に5号が発生。下の前方に4つの口内炎が並んでいる。
通常ならピークを過ぎているだろう発生5日経過の1号が、まだ全盛期のように痛い。
さらに、今まで無事だった舌の右側にも痛みが...、奥の方である。
舌を伸ばして観察すると、予想通り、6号確認。
これ以降、この日のことは痛さで殆ど記憶がない...。

ちょっとスケッチしてみました。裏紙ですいません。
20111205.JPG
こんな感じです。
あっ、鏡に写っている状態なので左右逆ですが悪しからず。

で、現在、どうなっているのか?
食事制限が解消される土曜、日曜に、軟膏の薬を塗ったら劇的に回復です。
薬って凄い。

11/22
出張の爪痕+α

昨日のブログの願いの通り、栃煌山関、ブルガリアのヨーグルトを食べている大関に勝ちましたね!
では、今日の本題へ。

11月5日、6日の日の出町の産業まつりを皮切りに、
長野のSBCラジオ出演
山形県鶴岡でのシンポジウム講演
販売店の方々への講演
日の出町での講演
医者とやっている研究の打ち合わせ
新潟での研究打合せ
LKM512プロジェクト会議
社内研修での講義
大阪での研究進捗報告と打合わせ
京都での研究打合せ
と、19日まででの2週間で、まともに研究所で仕事をしたのはたった1日だけ。
土日も関係なく出歩いていました。

気が付いたら財布はパンパン。
領収書関係で厚さ1 cm位あり、折りたたむタイプの財布は折りたためません。
机の上に出してみるとこんな感じ。

20111122.JPG


これにインターネットで申し込んだホテルや飛行機の領収書が合わさるので凄い量です。
これ、一つ一つ行先、目的、経路と報告書を書いていると、軽く半日はかかるでしょう。
事務処理が苦手な私はそれ以上かかる...、時間の無駄なんですがー。
忙しい人ほど出張が多く、事務処理も多くなる...、わかってはいるけど...ハァー。

それにしても、この期間、積極的に色々な方々とお酒を飲みました!
初めてご一緒する方もたくさんいました。
合計すると、ビールは40杯、日本酒は2升位は飲みましたかね。
出張先や外出先で他の研究者と飲むことは、非常に大事なことです。
他機関の研究者から受ける刺激は、私のやる気を最も活性化するのです v(^o⌒)-☆

とテンションを上げて戻ってきても、事務処理で消失してしまう... (┘-└、)

11/17
2011年排便回数途中経過(10ヶ月分)

3年目となりました排便回数チェック。
大相撲九州場所も始まり、今年も残り少なくなり、これまでの合計回数が気になる季節になりました。
(こんなのが気になるのは私だけでしょうが...)

10月終了時点での総排便回数は421回。
1日平均1.389回となり、
このペースだと年間推定回数は506.9回になります。

6月終了時点では、
1日当たり1.3425回、年間推定回数は490回だったので、
良い感じにペースが上がってきたことになります。

食欲の秋が原因か、
或いは野菜食べ過ぎているからなのか、
出張が多く、社外の方とお酒を飲み過ぎているからか、
直近2ヶ月の排便ペースは、1.43回/day、1.52回/dayとかなりハイペースです。
このペースを維持すると、確実に512回をオーバーしてしまいますので注意が必要です。

最後に、新しい読者の方へ
私は年間排便回数512回を目指しているのです!
是非、昨年の回数一昨年の回数の報告もご笑覧下さい。

512回が達成できたら、何らかのプレゼントを企画しようかな。

11/09
今年もラジオ出演

昨日、SBC信越放送の「おとなりラジオ あらら...」の1コーナーで
"ヨーグルトの最新事情"についてお話してきました。
昨年も10月にお邪魔しているので2回目です。

一度経験しているというのは強いもので、事前の準備も適当、
「行けば何とかなるやろ。」
という感覚で、忙しかったのもあり、原稿チェックは後回し。
関係者の皆様にはご迷惑おかけしました。
話すストーリーを渡したのは前日、
本番直前にも番組ディレクターから、「この言葉は使わないで」、
「これはわかり易く言い換えて」と注文が入る有様でした。

経験したとこれまでは余裕だったのに、本番前になるとやや緊張。
緊張による謎の便意も生じました。
(緊張から解放されると排便しなくても便意は消えます。)

昨年と異なり、スタジオに入ると即出演コーナーがスタート。
夏にニュースになった「LKM512でマウスの寿命が伸びた」論文の話題になったので、
用意していた腸の写真を見せて私は楽しんでいましたが、
パーソナリティーの中澤佳子さんは、初めて見るマウスの腸の写真を
言葉で表現するのに困っている様子でした。
「余計なことして、すいません」 「(^-^;)
でも、さすがプロ。悩みながらも言葉を詰まらせることはありませんでした。
予定より長めの8分間位のトークで無事に終えました。

最後に記念に1枚、パーソナリティーの中澤佳子さんと写真をとったのですが、
酷いピンボケだったので今日は掲載しません。(ユキトシ君の失態です。)

ここまで書き終えてから、
昨年の出演ブログをチェックしたのですが、
驚いたことに、昨年も、緊張で便意をもよおしていたようです。
もよおすのは仕方ないが、それをきっちり記述していることに、我ながらアッパレ!

11/07
日の出町産業まつり出店

一昨日、昨日と開催された日の出町産業まつりに「ビフィズス菌LKM512」として出店しました。
おそらく、工場や研究所の事務所に案内は来ているのでしょうが、
出店するのにはエネルギーが要ることで、これまで出店したことがなかったようです。
営業部隊が出店したことはあったようですが、継続せず...。
昨年、地元の方に講演した時に、「この地域の方にこのヨーグルトを食べてもらいたい」とコメントしたところ、
「産業まつりに出れば良い」
と助言され、そうしようと勝手に申し込みました。

申し込んだのは良いが、しばらくは準備も一人、町役場の出店者会議にも私が行きました。
大体概要がわかったので、あとは営業にバトンタッチし、ヨーグルトを手配してもらいました。
が、謎なのは祭りへの参加人数。
町役場に質問すると8千人から1万人位という回答。
「そんなに来るか? 人口1万6-7千人の町やぞ。」
ということで、悩んだ末、2日間分でLKM512入りヨーグルト3,000個(12個入り250ケース)とのむヨーグルト1024本、ついでにプリン480個(12個入り40ケース)を用意しました。

この量の実物を見た時の私の心の中(たぶん声に出していたと思います)
「こんなに用意してどないすんねん。まあ、地域密着が私の狙いやし、宅配の体制も整っているから余ったら無料サンプルにすればええけど...」。

さて、売れ行きは...。
大好評で売れまくる売れまくる。
試食した人の殆どが買ってくれるではないですか!
20111107.JPG
しかも箱単位で。

私も機能性を説明しながら、
「これ、どこで売ってるの?」という質問を受けまくります。
「スーパー、コンビニでは売っていません。少し高いですが、宅配と通信販売で本当に希望される方にのみ販売しています。」
と答えていたものですから、
『その辺では売っていない美味しくて体に良い幻のヨーグルト』
と会場では少し騒ぎになっています。

気が付けば、なんと、
午前中で予定していた2日分が完全になくなってしまいました \(◎o◎)/!

さて、ここからが大変。
まだまだ希望者が続出するのです。
急きょ、あるだけのヨーグルトを物流センターに連絡し集めました。
もちろん、余らないように流通させるのが物流部門の大事な仕事ですから、余っているものは殆どありません。
大変迷惑をかけたと思います。
ご協力ありがとうございました m(μ_μ)m

結局、手配できた全て、
LKM512入りヨーグルト4,080個(12個入り320ケースと8個入り30ケース)とのむヨーグルト1024本、ついでにプリン720個(12個入り40ケースと8個入り30ケース)
を完売しました。

今日から1-2週間は、日の出町内では、町民の方のおなかの中で増えたLKM512が大量に下水道を泳いでいる事でしょう。

11/02
刺激的な旅行

協同乳業の研究所では、大体この季節に日帰りの社員旅行を行います。
昨今、個人主義だとか、業務外での若者の付き合いがどうのこうのと言われておりますが、
先日の旅行は、参加率が9割位とかなりの高さを誇っております。

基本、朝から貸切バスで観光地等に出かけて、夜は宴会で締めるのですが、
私などは朝の8時半からお酒を飲みまくります。
朝から飲みまくる事など、この時しかありませんので、
様々なことを経験しなくてはならない人生全体を考慮しても、非常に貴重な一日となるわけで、大いに楽しまなくてはなりません。
と考えて正当化しております。
同じ建物内で働いていても普段は喋らない人達と話せるのが良いですね。
異動で初参加の人は宴会で芸をしなければいけないという伝統も引き継がれております。

今年は、幹事さんの企画で行先が知らされていないミステリー・ツアーでした。
午前10時過ぎ辺りから、本気で酔って来るので行先などどうでもよいわけですが、
私が認識している限り山梨県にいたはずでした。
ところが、昼飯とバスを降ろされた場所は、静岡県御殿場のリゾート地。
しかも、何か景色に記憶があるのです。
酔っていてもわかりました。
「時之栖って...。あっ、ここは国際ポリアミン会議で1週間泊まった所やーっ」
参加直前の混乱ぶりを記した
ブログ「試練」をご参照下さい。
口頭発表に選ばれて、外国人にいじめられた記憶が戻ってきます。
驚き、戸惑い、嘆き、怒り...
いずれも忘れかけていたものです。
ということで、食事後に一人で発表会場まで足を運びました。
何か会議が行われていましたが、そーっと会場の後ろ側から入りました。
あの時「見返したる」と思った記憶が強烈に蘇ってくるではないですか!
201111021.jpg


次に向かったのはある食品メーカーの工場見学。
それはそれは立派で綺麗です。
そこまでは良かったのですが、見学後はプロバイオティクスの講義ビデオ。
いやー、細かいことは言いませんが(正確には、言えませんが)、
ホツホツと怒りのような感情が沸いてきます。
「これ以上見てられない」と寝ることにしました。
幹事さんは、私が質問タイムに案内者に絡むのではないかと心配していたようです。

私にとっては、研究のための「魂」が再燃した刺激的な旅行でした。
201110212.JPG


「そして、輝ーく ウルトラソウル!」

B'z「Ultra Soul」は協乳研究所旅行の公式テーマ曲です。
たぶん。

幹事さん、ご苦労様でした。

11/01
ひど過ぎる名前

昨日のホシホウジャクのブログを書いている時に、
おそらくホシホウジャクも幼虫時代は偏食家だから、
何を食べているのだろうと調べました。
成虫は目にするのですが、幼虫は見たことありません。
スズメガの仲間なので、尾部に突起をもった巨大な幼虫であることは想像できますが...。

ということで調べていたらやっぱり偏食家でした。
ですが、凄いのがその食事にしている植物の名前。
その名は、
ヘクソカズラ Σ(゚口゚II)えーー!
漢字では、
屁糞葛 (((!!(゚ロ゚ノ)ノえぇ!!

なんじゃこの名前は!
このブログにマッチし過ぎやろ (☆_☆)キラン

そして、色々調べていると、
古名はクソカズラ(糞葛)ということもわかってきました。
現代名はこれに、わざわざ屁が付け加えられているという嫌がらせのような命名。
これではあまりにも可哀想と思った人がいるのか、
別名としてサオトメバナ(早乙女花)というのもあるようです。
これまた極端過ぎて意味不明で全く普及していないようです。

アカネ科に属するツル性の植物らしいですが、私は植物には疎く知りません。
花から発せられる独特の臭気が名前の所以らしいです。
嗅ぎた~い!!!!!

各都道府県や市町村にその自治体の花が設定されているように、
LKM512の花、あるいはLKM博士のブログの花を決定するならば、
ヘクソカズラで決まりでしょう!

あー、ウンコしたくなってきた。
もちろんその前兆として、屁もしたい(というかしました)。
そうか、屁と糞はセットなのか!

10/27
ヤモリの糞

職場の玄関の壁にこのようなものが付いていました。
20111027.JPG
ヤモリのウンコです。
大きさ(1-2 cm)や形状はマウスのウンコと変わりませんので、
ネズミが出たかということが疑われたようですが、これはヤモリのものです。
証拠に白い尿酸が付いています。
ネズミのウンコには絶対についていないものです。

哺乳類や両生類では、食べたタンパク質に含まれる窒素の内、
余分なものは尿素として尿に溶けた状態として排泄します。
しかし、鳥類と爬虫類は、これを尿酸として糞便と同時に排泄します。
わかり易く言えば、鳥のウンコに白いもの、あれが尿酸です。
この排泄システムの違いは、処理に必要な水分の量が大きく関与しており、
尿素として排泄するには水に溶けていないといけないので多量の水分が必要になります。
一方、尿酸は水に殆ど溶けず、水分が少なくてもそのまま排泄できるのです。
水の確保が難しい環境で進化してきた鳥類や爬虫類は、
尿酸での排泄システムになったと言われています。
もちろん、他の理由も推測されており、
鳥類は飛ぶのに軽い方が良いのでという理由や、
両者ともに固い殻の卵を産みますが、卵の中にいる時に、尿素より尿酸の方が都合が良いという理由があげられています。
鳥のウンコの尿酸については「ウンコ爆弾」という私のベストセレクションブログでも紹介していますので、是非読んでみて下さい。

よく見ると、壁に上からスーッとウンコが壁を流れた跡が残っていますよね。
ネズミはここまで水分含量が高くありませんので、ヤモリの証拠ですね。

ヤモリは漢字では家守と書き、家の守り神とされています。
科学を信じる私ですが、これは別脳(※)。
ヤモリは家に居ないより居る方が好ましいと信じています。

※ 別脳(べつのう):私の造語。本来の考え方とは異なるが、都合の良い事象は信じること。「腹がいっぱいなのにケーキは別腹」の別腹と同じように使う。

10/21
実は・・・500回・・・

実は、一昨日がこのブログ500回記念だったのです。

忘れていた訳ではありません。
スペシャルなゲストに記念ブログをお願いしていたのですが、
予定外のことが起きまして、見送ることに致しました。

まあ、それはそれで置いておいて、
「よく500回も書いたなー」
と思います。
(おそらく20-30回は助っ人が書いてくれましたが。)

当初は、「月に1-2回のペースで更新しよう」と言っていたのですよ。
でも、始めてみると、週に1回位は更新しなければ意味が無いことがわかり、
次第にアクセス数が増えて来て、週に2-3回にしようと増やすようになり、
挙句の果てに毎日書いている状態。

スタートは2008年の12月。
足かけ2年と10ヶ月での達成です。

ここまでネタが集まってきたら、
「傑作選の本でもつくるかな」
と企んだりしています。

とにかくネタ探しが大変です。
何をしていても「これブログになるかな?」と考えており心が休まりません。
だから、"ブログ手当"ちょうだい。

           
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