07/01
LKM512による成人型アトピー性皮膚炎軽減効果について

ビフィズス菌LKM512による成人型アトピー性皮膚炎軽減効果についてご案内いたします。

 

詳しくはこちらをご覧ください

ビフィズス菌LKM512による成人型アトピー性皮膚炎軽減効果について

by 研究所 | カテゴリ [LKM512ニュース]

05/21
BIO INDUSTRY2014年5月号に掲載されました

BIO INDUSTRY(バイオインダストリー)20145月号の特集企画

「ビフィズス菌の機能解明と新たな利用」に弊社研究所・松本主任研究員の解説論文

「ビフィズス菌を用いた腸内環境改善による寿命伸長効果」が掲載されました。

ビフィズス菌LKM512のマウスに対する寿命伸長効果をポリアミンの機能性を軸に解説した内容です。

by 研究所 | カテゴリ [LKM512ニュース]

05/13
Scientific Reportsの注目の論文に選ばれました

4月1日にNature姉妹誌Scientific Reportsに掲載された論文が、

20144月の「注目の論文」として選ばれました!

 

詳しくはこちらをご覧ください

注目の論文(日本語要旨)

by 研究所 | カテゴリ [LKM512ニュース]

04/02
Nature姉妹誌「Scientific Reports」に研究成果が掲載されました

4月1日(火)日本時間18時 Nature姉妹誌「Scientific Reports」に、

既に単独投与で寿命の伸長を確認済みのビフィズス菌「LKM512」と、

「アルギニン」を併せて長期投与することで、

14ヶ月齢マウス(※1)の寿命の伸長、並びに20ヶ月齢時点(※2)での学習・記憶力が
高いことを明らかにした論文が公開されました。

※1 14ヶ月齢マウス:日本人平均寿命換算50歳程度
※2 20ヶ月齢マウス:日本人平均寿命換算70歳程度


リリースはこちらをご覧ください
http://lkm512.com/contents/20140401.pdf
 
論文につきましては、下記URLをご覧ください。
http://www.nature.com/srep/2014/140401/srep04548/full/srep04548.html

by 研究所 | カテゴリ [LKM512ニュース]

12/16
分子消化器病2013年12月号に掲載されました

分子消化器病201312月号の連載企画「質量分析の消化器疾患の診療・研究への応用」に弊社研究所・松本主任研究員の解説論文「腸内環境研究へのメタボローム解析の応用」が掲載されました。

by 研究所 | カテゴリ [LKM512ニュース]

11/29
生物工学会誌11月号に掲載されました

生物工学会誌11月号の特集

「美味しい健康生活は微生物が作る ~作物生産,食品素材開発,健康支援~」に

弊社研究所 松本 主任研究員の「プロバイオティクスを用いた腸内ポリアミン濃度コントロールによる寿命伸長効果」が掲載されました。

by 研究所 | カテゴリ [LKM512ニュース]

10/31
メイトー公式Facebook開始のお知らせ

本日、メイトー公式Facebookを開始しました。
https://www.facebook.com/meito.kyodomilk

新商品やキャンペーン情報
イベント案内
乳製品を使った簡単レシピ
腸に関するいい話等、様々な視点で協同乳業を紹介していきます。

皆さま、ぜひ「いいね!」を押してご覧ください。
by 研究所 | カテゴリ [LKM512ニュース]

05/09
Tarzan No.626に掲載されました

㈱マガジンハウス 「Tarzan No.626(5月9日発売)」の

腸の代謝はヨーグルトがお助け!

乳酸菌の神メンバーNSK(ニュウサンキン)1大集合!に

ビフィズス菌LKM512が掲載されました。

by 研究所 | カテゴリ [LKM512ニュース]

05/02
5月19日開催市民公開講座USTREAMライブ配信のご案内

5月19日(日)にイイノホール(東京都千代田区)にて開催されます

市民公開講座「アレルギーと腸内環境について考える」の一部講演を

本サイトにてUSTREAMによるライブ配信を実施いたします。

 

LKM512専用Webサイトのホーム画面のモニター下にある

4CH「市民公開講座生中継」をクリックしていただければご覧いただけます。

現在は開始時間等の放送予定を確認することができます。

 

※当日の通信回線等のアクシデントで中継が中止される場合があります。
※ご使用のインターネット環境によっては視聴できない場合があります。

by 研究所 | カテゴリ [LKM512ニュース]

04/23
「Frontiers in Systems Neuroscience」に研究成果が掲載されました

腸内常在菌が大脳代謝系に影響を与えていることを明らかににした論文が

「Frontiers in Systems Neuroscience」で

本日4月23日(火)に公開されました。

 

本研究は、腸内常在菌が大脳の代謝系に大きな影響を与えていることを示しており、

脳の健康、疾病、発達及び衰弱、さらにヒトを含めたほ乳類の学習、記憶及び

行動の研究において重要な基礎的知見となります。

 

リリースはこちらをご覧ください
http://www.lkm512.com/contents/FSN_201304.pdf

 

by 研究所 | カテゴリ [LKM512ニュース]
           
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11