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ビフィズス菌LKM512がイヌの腸内に生きて到達、腸管内で増殖することを確認!

ビフィズス菌LKM512がイヌの腸内でも生きて到達し、腸管内で増殖することを明らかにしました。当社はこれまでの研究で、ビフィズス菌LKM512がヒトのアトピー性皮膚炎軽減に有効であることや、マウスの寿命を伸ばすことを確認してきましたが、本研究結果はLKM512がイヌにとってのプロバイオティクスになり得る可能性を示唆しています。また、本研究結果は、オランダのジャーナル Beneficial Microbeに掲載されました。

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by 研究所 | カテゴリ [LKM512ニュース]
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