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腸内ポリアミン濃度を高める技術開発を発表

当社は、(独)理化学研究所・辨野特別研究室、

京都工芸繊維大学大学院・微生物工学研究室と共同で、

(独)農業・食品産業技術総合研究機構・生物系特定産業技術研究支援センター

「イノベーション創出基礎的研究推進事業」の平成21年度採択課題

「健康寿命伸長のための腸内ポリアミン濃度コントロール食品の開発」に

関する研究を進めています。

一連の研究で、腸内ポリアミン濃度を最適濃度に高める技術が開発されましたので、

1月27日~28日に開催される第2回ポリアミン学会(帝京大学・宇都宮キャンパス)で

発表する予定です。

リリース内容はこちら
http://www.meito.co.jp/press_125.htm

by 研究所 | カテゴリ [LKM512ニュース]
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