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LKM512
メイトー
協同乳業研究所

05/27
ボケボケ事件

昨日の出来事である。
電話に出たらやたらと声が小さい。
話し慣れた相手(サトシ君)であるが、いつもと異なりとにかく声が小さい。
1分間程話した後、耐えられずに、

私「声小さくて聴こえ難いんやけど?」
サ「こっちもです。」
私「携帯電話?」
サ「いや、板橋(会社本部)のいつもの固定電話からですよ。」
私「まるで○○君(とにかく声が小さい社員)と話ているみたいやねんけど」
サ「ハハハッ」
私「さっきまでは大丈夫やったけど、なんでやろ?」
サ「たぶん風のせいですよ。今日、凄く風が強いんで。暴風です。」
私「電話って風の影響を受けるんか?まあ、ええわ...(なんとか会話できるので)」
(電話線を介しているので、そんなはず無いやろ。台風の時も電話できるし...と思いつつ。)

1分後に要件を確認し、電話を切って子機を置くと、バタン。
? 倒れた?
???
??????
「うわっ、反対や」

受話器(話を聞く部分)を口側に、送話器(話をする部分)を耳側にしていたようである。
まるで志村けんのコントではないか!

15分かけて作成した解説図
20140527.jpg
どうやら私、少々お疲れのようです。
優しく接して下さい。

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